2013,01,04, Friday
ubuntuのフリーソフトに「RAWTherapee」というソフトがあるんだけど、これがなかなか使いやすくてビックリ。

CanonのPowershotS95でしか今のとこ使ってないんだけど、S95ってPainshop等でRawを展開すると歪曲収差が修正されずに表示されてしまうのよね。もちろんCanon標準のDPPで現像すると歪曲収差は自動で修正してくれるんだけど…
で、どういう構造なのか知らないけど、「RAWTherapee」は歪曲収差を修正してくれている気がする(今後、要検証だが)。
そんでもってパラメータについてはDigital Darkroomのような簡易さで軽くて使いやすい。
さらにある程度パラメータを設定してやってそのままGIMPに渡してレタッチも可能。う〜ん、こりゃ便利すぎる。
惜しむらくはIdeapad z380の液晶画質があまり良くないことだなぁ。
あとハードウェアキャリブレーションが対応していないから正しい色が出せないことだなぁ。あぁ残念。

CanonのPowershotS95でしか今のとこ使ってないんだけど、S95ってPainshop等でRawを展開すると歪曲収差が修正されずに表示されてしまうのよね。もちろんCanon標準のDPPで現像すると歪曲収差は自動で修正してくれるんだけど…
で、どういう構造なのか知らないけど、「RAWTherapee」は歪曲収差を修正してくれている気がする(今後、要検証だが)。
そんでもってパラメータについてはDigital Darkroomのような簡易さで軽くて使いやすい。
さらにある程度パラメータを設定してやってそのままGIMPに渡してレタッチも可能。う〜ん、こりゃ便利すぎる。
惜しむらくはIdeapad z380の液晶画質があまり良くないことだなぁ。
あとハードウェアキャリブレーションが対応していないから正しい色が出せないことだなぁ。あぁ残念。
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